CNBLUE SCHOOL 署名のお願い

  • Day:2012.05.11 00:00
  • Cat:News

 
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地球村の共有募金飢餓対策と(と)一緒にしたいと思います。
シエンブルルニムの提案

こんにちはネチズンの皆様
歌手CNBLUEチョン·ヨンファ、イ·ジョンヒョン、カン·ミンヒョク、イ·ジョンシンです。

皆さんは一日に何食食べますか

たまに忙しい日常を過ごしてみると、毎日食べるご飯の大切さを忘れて買う時が多いのだと思う。
考えてみれば私たちには既に慣れて破ったことが本当に多いようですよ。
その時に学校に入り、友人たちと自然に笑って、騒いで。
そして、少なくとも毎日食事を欠かさないがあまりにも当たり前に感じられる時もあります。

アフリカのブルキナ·ファソの子供たちは一年にきちんとご飯を食べる回数が
五回も経っていない映像を見ました。
映像を介して見た子供たちがご飯を対する態度は、一言で凄絶しました。
いそいそと食べたのに魂が抜けた子供たちの姿を見て
"本当にこのことがアフリカで今も起きているんだな..."という考えをしたら
心がとても痛かったです。

学校だけあれば子供たちが元気にご飯も食べて、勉強もできるという話を聞いて
私たちは、今年2月、アフリカのブルキナ·ファソというところの学校を建てました。

その中斗真という子供が思い出し、
斗真は12歳なのに7年前、両親が亡くなり、祖母と二人きり生きている。
体の不自由な祖母のための唯一のイルゴリイン白い砂山という所で
砂波仕事をしていますが、


朝7時から午後4時まで石のように硬い石を割って一トラックを積み出す
つらい労働です。
そう記入して受けるお金はせいぜい1800円程度だというのに、
本人は昼食もグムウミョ祖母のオクススジュクを買うために労働をする
斗真の肩は、とても重く見えました。

そんな斗真にも素敵な軍人になる夢があるとします。
夢をかなえるためには、学校できちんとした教育を受ける環境が繰り広げなければならないじゃないですか、
しかし、文盲率が80%にもなるブルキナ·ファソでは、夢さえクギ大変難しいのが現実だとします。
一ギョシルダン150人の人員が勉強を見ると
6年生になっても自分の名前をモトスヌン場合があまたあるとします。

幸いにも今年2月、学校が建てられ、現在100人の子供たちCNBLUEスクールで
毎日の授業も聞いてしっかりとしたご飯を食べています。
しかし、子供たちが毎日ご飯を食べることができようにするに持続的な給食費が必要ですが、
私たちの力だけでは不足しています。
ネチズンの皆さんの関心と愛を配ってください。

私たちCNBLUEと一緒にネチズンの皆さんが力を合わせてくれたら
飢えに苦しむブルキナ·ファソの子供たちは明るい未来を夢見ることができます。
一緒にドンチャムヘジュてください!








 

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