ヨンファパパニュース

  • Day:2012.05.11 00:00
  • Cat:News
協力・疎通通した楽しい登山の雰囲気造成"

 
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-中壮年層登山人口急増かかわらず-大学生会員誘致困難吐露-上司の命令に服従式垂直的構造脱皮-オーダーメード型プログラム普及(補給)に率先

何年か前から釜山(プサン)山岳界に突然に人口に広く知られるニックネームが一つある。 '溶化パパ' '溶化お父さん'がそれで、山岳界悪友は完全な当事者の名前は置いておいてまあまあに呼ぶ。 初めにはとても恥ずかしく思った当事者ももう免疫力ができて自然に受け入れる。 70代元老らも'溶化'を分からない人がなくて、女性悪友は年齢に関係なく'溶化パパ'だけ現れればサインを受けてくれとわめく。

溶化. 彼は他でもない'シエンブルル'のリーダーチョン・ヨンファ(24)だ。 きらびやかなその他手並みとずば抜けた歌唱力、ここに貴公子を連想させるハンサムな顔. 大韓民国アイドル スターの代表中1人だと呼んでも全く遜色がない。

不意にチョン・ヨンファを言及したことは'溶化パパ'のチョン・ジテク(55・慶南(キョンナム)情報大OB・(株)ホンジュ金属代表)氏が最近44年 伝統の(サ)釜山(プサン)学生山岳連盟(以下学生連盟)新任会長に就任したためだ。 学生連盟は副腎地域17個大学山岳会(富)のOB・YB連合体で、現在の会員数が1200人に肉迫する。

'溶化パパ'らしくすらりとする容貌のチョン会長は記者に会うやいなや"釜山(プサン)地域大学山岳部の新入生誘致に困難を経験している"と吐露した。 いくつかの大学は新入生が殆どなくて命脈だけ維持していて、過去先輩たちが登山を畏敬侍下や伝統を重視した産学串柿対がもう昔の話というものだ。

"中・壮年層以上の登山人口は急増する反面スペックを満たすのに忙しい大学生は山を見つめません。 いや、見つめたくてもそのような余暇がありません。 こうであるにも大学山岳部は相変らず上司の命令に服従スタイルを守っています。 今は上司の命令に服従でなく疎通を重視するように直していきます。"

チョン会長は"今後の登山はそれ自体が楽しくなければならない"と強調した。 学生連盟も若者たちに適合した登山プログラムを普及(補給)しなければ淘汰されてしまうという切実だということを感じるべきだということがチョン会長の考えだ。

このために先月28日から4週間週末を利用して実施している学生連盟の新入生登山学校(BSAA Fun Climing School)も上司の命令に服従の代わりに思い出に残る、おもしろい登山学校を追求している。 登山学校以後には自らのスポーツ クライミング大会も開くつもりであり、近づく冬季長期登攀時は既存の氷壁、積雪期ワーキング訓練と共におもしろい山岳スキーを追加する計画だ。

チョン会長は今年が学生連盟のヒマラヤ遠征30周年といった。 学生連盟は1982年ソウルを除いた地方(脂肪)遠征隊では最初にネパール ヒマラヤがはい簡単に4峰(別名パビルボン・7102m)に上がった。 大韓山岳連盟釜山市(プサンシ)連盟のヒマラヤ海外遠征よりはやかった。 これが契機になって大学別に海外遠征ラッシュがなされた。 以後学生連盟は2008年の失敗を踏んで2009年中国、崑崙山(コルリュンサン)メン最高峰の球こと魂(7719m)を再挑戦して国内初登山した。

チョン会長は"ヒマラヤ遠征30周年をむかえる今年から学生連盟創立50周年になる2018年海外遠征を目標に現在OBらを相手に基金を造成中"であり"遠征地は候補何箇所で圧縮したしまだ決めなかった"と話した。

チョン会長は学生連盟の疎通も強調した。 その間外部団体と交流なしで閉鎖的だったがこれからは大山(テサン)研および閑散研釜山(プサン)連盟とも公式的な交流を定例化するといった。

'溶化'は山を好んだかという質問にチョン会長は"幼かった時は金井山(クムジョンサン)や嶺南(ヨンナム)アルプスで野営(夜営)もたびたびしたが中学生になると山に行こうというパパを遠ざけたよ"として"今でも息子奴と山に行きたいが今はとても遠ざかったようで残念だ"と話した。



< 出処 ククジェ新聞 >





 


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