インタビュー記事

  • Day:2013.01.23 00:00
  • Cat:News


"ハンドシンクたびに気に障った、よくライブ演奏する"




 
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4人組アイドルバンドCNBLUEを眺める視線は交錯する。
まず作曲能力と演奏力が足りない、一介の"企画商品"に過ぎないという声がある。
このような意見を出す人々は、このチームが放送環境を言い訳にしていつも"ハンドシンク"
(楽器を実際の演奏せずふりを出すこと)をするという点、
自作曲を使ったりしかしタイトル曲は外部の作曲家に依頼してきた点などをあげて
"バンド"としての資格未達と酷評する。
しかし、否定的な視線があるわけではない。
明らかなのは同程度だったアイドルダンスグループが洪水を成す歌謡界でシエンブルーは、
毎アルバムの自作曲を載せる数少ない実力派アイドルの中で一つだ。
国内数多くのバンドの中で最も人気のあるバンドだということも否定できない事実だ。
去る21日、ソウル清潭洞に位置し所属事務所でシエンブルーのメンバー
チョン·ヨンファ(24·ボーカルとギター)、イ·ジョンヒョン(23·ギター)、
カン·ミンヒョク(22·ドラム)イ·ジョンシン(22·ベース)に会った。
これらは、最近10ヶ月ぶりに出した四番目ミニアルバム'リ:ブルー(Re:BLUE) "
を介して各種音源チャートを席巻した。
注目すべき点は2010年デビュー以来、初めてのタイトル曲をはじめ、
アルバムに掲載された6曲全曲をメンバーたちが直接書いたという点だ。
特にチョン·ヨンファが作詞·作曲したタイトル曲"アイム·ソーリー(I'm Sorry)"は、
中毒性の強いメロディーで、最近多くの人気を得ている。
"所属事務所(FNCエンターテイメント)にこれまでの自作曲で活動したいという話を続けてきました。
そうしたら今度は代表様も"お前らがしたいことしてみなさい"と許して下さいました。
創作の苦痛を感じた幸せたりしました。 "(チョン·ヨンファ)
CNBLUEは最近、"音楽中心"(MBC)など地上波音楽プログラムを通じてのカムバック舞台で"
ハンドシンク"ではなくライブ舞台をお目見えして人目を引いた。
イ·ジョンヒョンは"デビュー初期には("ハンドシンク"をすると)罪を犯す気持ちだった"と打ち明けた。
彼は"これまで(放送環境のために)ライブを聞かせてあげられなくて気に障った。
今後機会があれば、頻繁にライブ演奏を聞かせて差し上げたい"と強調した。
自分たちの実力が過小評価される雰囲気は意に介さない様子だった。
彼らは自分たちのコンサートの舞台を一度でも見れば、
そんな言葉を簡単にすることができないだろうと口をそろえた。
イ·ジョンシンは"ライブ演奏を披露する姿を続けて見せて差し上げると、
大衆の認識も変わるだろう"と自信した。イ·ジョンヒョンは"コンサートを開くと、
"あの子君の演奏や適切ぞ? "と、結局は円(私たちの実力に)驚く方が多い。
そのたびに、本 ​​当に気持ちがいい"と笑顔を見せた

< 出処 国民日報 >








 




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