4000万ウォン著作権関連損害賠償訴訟提起

  • Day:2013.02.13 00:00
  • Cat:News

 



クライングナット、シエンブルーの4000万ウォン著作権関連損害賠償訴訟提起



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バンドクライングナットが自分たちの音源無断使用理由でシエンブルーを
4000万ウォンの損害賠償請求訴訟を提起した。
クラインノッの所属事務所ドラッグレコードギムウン代表は13日、
"シエンブルーが放送でクライングナットの歌"必殺オフサイド"音源を無断で使用して、
放送映像をDVDでも発売して日本で販売した"とし、
最近ソウル中央地裁にシエンブルーの所属事務所FNCエンターテイメントを相手に
著作権および著作隣接権を侵害損害賠償請求訴訟を出した明らかにした。
所属事務所側は2010年8月に日本で発売された"シエンブルースペシャルDVD"に
込められたクライング·ナットの2002年発表曲"必殺オフサイド(Offside)"を
歌うシエンブルーの姿を問題提起した。
キム代表は"シエンブルーが去る2010年6月エムネット'エムカウントゥダウン'舞台で
韓国音楽著作権協会に直接この曲を演奏すると、著作権の承認を受けた後、
原曲の音源を放送でそのままつけて置いて公演した"とし、
"DVDを企画した業者と流通の著作権を購入した企業は、
この事実を認めて、昨年秋に私たちと合意した状況だ"と説明した。
シエンブルーの所属事務所FNCエンターテイメント側は
"当時の舞台は'エムカウントゥダウン'製作陣の突然の要求で作られた舞台なので
製作陣が準備したMRとして舞台に上がった"とし、
"日本で発売されたDVDも所属事務所側は発売を同意した無く販売関連収益も精算受けていない"と釈明した

< 出処 ヘラルド経済 >




 

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