クライングノット主張

  • Day:2013.02.14 00:00
  • Cat:News


 
クライング·ナット "罰をシエンブルーがなければならない"


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パンクロックバンドクライングナットが音楽著作権侵害による損害賠償責任が
"シエンブルーにある"と主張した。
クラインノッは13日、報道資料を通じて
"すでに放送局から誤った放送とDVDの複製、配布に対する損害賠償金は受けた"とし、
"放送局は私達にこれ以上責任を負うことはない"と明らかにした。
また、 "残りの問題は、
クライングナットのユニークAR音源にまるで自分たちのライブサウンド引き揚げギマンように視聴者と日本DVD購入者を糊塗した誤りは、簡単に言って音楽的知的財産権を強奪していった行為(著作権、著作隣接権)の代価をCNBLUEがなければならない"と話した。
シエンブルー側はこれに先立ち、
"ワールドカップシーズン当時エムネット側からこの曲を歌ってくれることを要請した当時の準備時間がぎりぎりで、これを拒絶したが、
エムネットで直接ARを提供してくれた"とし、
"また、DVDに映像が収録されて販売された事実は、私たちも全く知らなかった部分であり、
収益を得たこともない"と話した。
このようなシエンブルー側の主張についてクラインノッは"その点は法廷で是々非々が行こうとなろう思う"
とし、 "エムネットが仲裁したり、合意を成す事案ではない。
この問題をうやむやに渡し見捨てない。
厳正に対処しようとしている"と明らかにした。
シエンブルーは、クライングナットのワールドカップ応援歌
"必殺オフサイド"の音源を無断使用して放送映像をDVDで発売した後、
日本に販売するなど、著作権および著作隣接権を侵害したという理由で
去る12日ソウル中央地裁に所属事務所FNCエンターテイメントハン·ソンホ代表と一緒に訴訟をされた。



< 出処 スポーツ傾向 >



 


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