クラインノッに公式謝罪

  • Day:2013.02.17 00:00
  • Cat:News






 
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シエンブルーの公式謝罪が出てきた。
シエンブルー所属事務所が自分たちの過ちを認めてクラインノッに公式謝罪したもの。

CNBLUEは2010年 'エムカウントゥダウン'でクラインノッの
"必殺オフサイド"という歌を歌ってライブではなく、
クライングナット音源をそのままつけておいた事実が伝えられた。
そして当時の映像を "シエンブルースペシャルDVD"に込め、日本で販売したもの。

これに対してクラインノッ側は
去る12日ソウル中央地方裁判所にシエンブルーを相手に4000万ウォンの損害賠償請求をした。
クライングナットの同意なしに音源を使用したDVDの販売で、
"著作権および著作隣接権"を侵害したというもの。

次はシエンブロー所属事務所の公式謝罪全文である。



こんにちはFNCエンターテイメントです。

まず、いつも私たちアーティストを応援してくださって、大きな愛くださるファンの方々に感謝の挨拶をいたします。

最近ふくらんだシエンブルーの関連内容について胸の奥に遺憾の意を伝えます。
生放送の緊迫した状況で音源を正しく把握できず、
所属歌手たちが舞台に上がったのは弁解の余地なし所属事務所側の手落ちであることを認めています。
問題の放送分量が当社の意図とは関係なく、
DVDで発売されて販売される過程を事前に把握して対応していなくて、
今日の仕事がふくらんれるようになった点も残念だと思います。
メンバーたちの代わり今回の一連のプロセスを介して押す及ぼすことになった
先輩クラインノトも心からの謝罪の言葉を申し上げます。

今回の問題提起には深く共感をして今後こうしたことが再発しないように努力することを約束いたします。
ただしDVD関連では、複数回のメディアの報道と放送局の立場から明らかになったとおり、
当社が参加して商業的に発売したことではないもう一度申し上げます。

今回のことを教訓にして、もはやこのようなことが起こらないように最善を尽くすものであり、
今後も音楽番組でライブ舞台が有効になるように努力を続けてまいります。
今回のことで、大きな心配をしているファンの皆さんにもう一度申し訳ないという申し上げ、
どうぞ今回の仕事が円満に終了するように最善を尽くします。
誠心誠意責任を果たす姿を見せいたします。

シエンブルーの公式謝罪を接したネチズンたちは
"シエンブルーの公式謝罪正直ちょっと遅い感がないか?
自分たちは毎日の著作権叫ぶながら、いざ破ることは誰か? "
"シエンブルーの公式謝罪出たりしたが、
それでもこれはないようだ "など多様な反応を見せた。

< 出処 MOVIE JOY >





 

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